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「聖母陵辱」

王国ヴィガルドの王都の外環にある穏やかな大森、
そこで三人の女性 若い娘二人と中年の美しい女性が獣道を散策をしていた。
一見、彼女達は親子 孫と祖母のように見えるが、その衣類は多少個人差あれ神官服。
神官服のスカート部を、若い二人はミニスカ,膝下フレアと活動的に。
中年の美しい女性はユッタリロングであるもの脚付根までサイドスリットで意外に
・・・そのスリットもよほど烈しく動かない限り解らないのだが。
兎も角、怪異溢れる『森』と違い安全なこの森で携えるのは大籠と棍のみと
大凡に森の幸採取作戦準備は万端であった。
 「フェフ様、手分けして集めませんか?」
 「山菜、キノコ〜〜♪」
 「余り遠く離れてはいけませんよ。それと、本来の薬草取りを忘れないように」
 「「あっ・・・は〜〜い」」
フェフと呼ばれた女性は子供な二人 見習いの神官を優しく嗜め、見送る。
フェフ、「優笑の聖母」の字を持つ彼女を地母神 神殿最高司祭として知らぬものは
国内外問わずいないと言って過言ではない。
そして、その素顔もまた字を言われるだけに皆に慕われ・・・
普段は長髪をアップに、目立ちはじめた小皺も寧ろ女を彩るアクセサリーの如く。
女性らしく服の上からでもわかるほどタワワで垂れ気味がより一層豊かな感の乳房に
贅肉なく括れた腰と年ちょっとポッコリな下腹と安産を約束した抱え応えあるマロイ尻に
ムチムチな太股・・・豊満に均整がとれた肢体に、肌は小娘ほどの張りは無くも
シットリ絡みつく感で正に熟成しきった婦の身体は男に生唾を絶えさえ無い。
年齢的に今日連れている神官見習いな娘達ほどの孫がいてもおかしくないが
それにしては若々しく、奇しくも未婚。
・・・なのだが、その「優笑の聖母」雰囲気ゆえ劣情を抱くなど論外。
それ故に、だからこそ分け隔てなく人々と付き合い評判もよく
今日も若い神官見習いと薬草 もとい山菜取りがピクニックみたく。
が、しかし
「きゃぁっ!!?」
森に響く悲鳴に、フェフの顔がモノノフへと引き締まり
茂みの間を脚線美露にその方向へ向かってかける。 
声からして神官見習いのドチラか。若いとはいえ仮にも神官(見習い)である。
そこらの不埒者に遅れをとらぬだけの鍛錬は常日頃から積んでいるし
野獣が現れたのだとしても荒立てぬよう退ける術はある。
以前に、この森は庶民にも活用されて安全のはずなのだが・・・
棍構え俊足に茂みを抜けたフェフが見たものは
P.R(フラントローバー)。外見、枯幹で数多に根や蔓,蛭状の触手を持つ。
『森』に生きる怪異が一つであり動物を襲い喰らうだけではなく、動物の雌を
生きたまま捕らえ陵辱の果てに苗床にする森には生息しないはずだが、
目の前にいる以上仕方がない。それは解るだけでも大人サイズ4体。
そして、その向うには、怯えガタガタ震え今にも気絶しそうな娘と
気丈にもその口を押さえ己は歯を食い縛っている娘の 地に腰落とした神官見習い二人。
一瞬とはいえ後は音を漏らさぬよう気配を殺しているのは、P.Rに遭遇し生還した者が
それで生還できたとの口伝なのだが、それを行った者皆が生還出来たわけではない。
寧ろ動き回って獲物を探しているモノ相手に、その方が少ないのは想像に易い。
兎も角、棍ではフェフでもP.R相手は困難であり、ましてや二人を逃がすとなると・・・
フェフの取れる手段はただ一つ。
 棍を捨て
 「私が囮になりましょう。その間に二人はお逃げなさい」
 「「!!?」」
声を発したフェフに反応するP.R、慌てる神官見習い嬢二人。
 「私も直ぐに殺されることもないでしょうから、
隙をみて助けを呼んできて下さい・・・ね?」
ただ一人、気配に言葉を発するフェフへ向かっていく触手。
それを腕を広げ迎えるフェフは状況にも関らずいつものように優笑。
そして、神官見習い二人が止める前に触手がその肢体へ達する。
足首に絡みついた根の触手は、ガーターベルト吊のストッキングな脚に絡みつき
ストッキングに伝線を走らせ破き、ストッキングの上を柔肌の上を這い上がっていく。
一方で腕へ絡みついて来た触手を、フェフは抵抗してると思われるよう緩慢な動きで
束ね纏め、掴み・・・逃がさぬようよう抱く。
結果、己の身体へ更に絡みつくこととなっても
 「私は大丈夫。 これでももう、おばあちゃんですから・・・」
 「「・・・(でも・・・)」」
 「若者を護るのは年長者の務めなんですよ」
触手に引かれたのあろう。フェフの脚がスリットから片脚曝しつつ左右へ開かれる。
それも辛うじて己で立てる程度に可也広く。 当然、神官見習い嬢二人が見えない
スカートの中では触手の先がフェフの脚の付根に達し卑猥に股間節の筋や
パンティの股布を弄り・・・パンティの縁から中へ。左右から陰唇を
 「んっ・・・」
 「「っ!!?」」
左右に開かれ、中への侵入口を鋭い先で散策される感触にフェフの艶唇から漏れる吐息。
それに、神官見習い嬢二人も思わず反応してしまい、ざわめくP.R。
 「あら、ダメですよ。貴方達の相手は私がしてあげますからね。」
P.Rの興味はミえぬ二人から再び今其処に確実にいるフェフへ。
木の根のような細い触手は侵入口探索に弄りながら直ぐ水気ある膣口と尿道口へ到達。
 「んっ、其処はオシッコの穴なのに入るだなんて・・・いけない・・・子」
 「「・・・・・・(怒」」
神官見習い嬢達に心配かけまいとフェフの余裕な実況中継に、二人は怯え以上に怒りが。
とはいえ、狭い尿道を異物が遡る感は膣壁を根が蔓延っていく感と共にフェフの肢体を
嘶わせ、吐息甘く荒くとも嬌声上げぬよう気をつけていても次第に腰は後ろへ逃げ・・・
いつの間にか中吊に、お尻突き出し胸突き出す格好で、太股に脚閉じられぬよう絡みつく
触手にフェフの脚が空で揺れる。そし突き出された胸は
びりっ
 「あっ、あんっ、残念ながら、しぼってもオッパイはでませんよ・・・
っ、お尻、擽ったりしたら・・・ダメ」
服破られ剥き出しに垂れ下がった乳房へ触手が絡みつき、乳牛みたく珠に絞り上げる。
そして、蛭状の触手が痛いほど勃起したピンクの乳首へ喰らいつき
烈しくふって吸い上げる・・・が、当人の言うとおり、出ないものは出ない。
その一方で、フェフの股では触手が尿道,膣侵入のみならず尻を弄り
根毛に柔根がおちょぼ口な菊門を探り当て、前二穴と同様に侵入しフェフの柔壁へ
根を張っていく・・・だけではなく、触手の動きに既に捲りあがり曝され
寄れたパンティに中途半端に包まれたフェフのお尻、その向うに立つP.Rから伸びるのは
半透明に管な触手。
それは狙い誤らず柔根が触手がクパっと開けた菊門へ
ずぶりっ
「っっ!!? ・・・」
「「っ!!!」」
「だ、大丈夫・・・お尻にも入ってきただけ・・・ですか・・・らぁっ!!?」
驚愕に、普段は垂れ目が見開かれ声が上擦るフェフ。その理由は聞かずとも一目瞭然に
P.Rからフェフの大きなお尻の間へ伸びる管、それが更にフェフの腹へ挿入されていく
以上に、管を部分部分膨らませ何かがフェフの尻へ飲み込まれていく
肛門を通り直腸通過にS状結腸へ到達した出口めがけて。粘膜を抉りつつ
ゴキュゴキュゴキュ
と粘液質な音を立てて。そしてブシャっとフェフの御腹の中へ吐き出されたものは
「あふぅっっ・・・浣腸だなんて・・・それもたくさん・・・」
正に樹液。それが如何いった質のものであれ、見る間にフェフの御腹は張り
キチキチと悲鳴を上げる肌に食い込みガーターベルトにパンティ。
神官見習い嬢二人はオノレラ何シトルと射殺さんばかりにP.Rを睨みつけるしか出来ない。
辺りに響くほどの不協和音を奏でる苦痛の御腹に、流石のフェフも艶を増して
苦悶の油汗を煌かせる。不幸中の幸いに、尻から触手が抜かれず栓となっているため
汚物を散らすような事にはなっていないが・・・それも腸イッパイに満たされた樹液が
身体に吸収され血管を巡り、肝臓から尿となって膀胱へ。
尿道口から膀胱まで尿道を触手に犯され管に隙間がある今、チョロチョロと零れ
伝い流れて地へ P.Rへ甘露の雫となって滴っている。 そして何も出る処は下半身のみ
ならず、乳が出ないと縛られた状態で放置されていたフェフの乳房、触手の急な締上げに
 「んっ!!?」
プシッ!!
 「え・・・オッパイがでるだなんて・・・ああっ」
乳牛さながらに噴出す白い母の愛へ嬉嬉として喰らいつく蛭状触手は、
ゴキュ♪ゴキュ♪  っと際限なく飲み干していく。
乳首に与らなかった触手は張れた乳房に喰らい着き、フェフの肌を充血させ伝う。
そうしている間にも、膀胱や膣を犯す根は蔓延り・・・閉唇な子宮口へ到達した触手は
その先端を唇の間に潜り込ませ、強引に開門。天井まで直通に小さくも丸く開いた唇が。
そして、胎奥まで空く一本の道。それに沿って構えられる一本の楔。
 ズブゥッ!!?
 「くふっ!!?」
衝撃にフェフの仰け反らせ、
抵抗許さず女陰を貫いた楔は勢いそのままに頭を子宮口に飲み込ませていた。
そして獲物が逃げられぬよう、先端は四割れに外側へと丸まり・・・
 己の胎の中で起こっている事わかりようがないフェフだったが、
抵抗していないので毒媚薬を使われていないのは良しとしても(良くはないが)
その時に動けぬことがないよう体力を温存していても疲労は否めない。
そして、もはや搾乳されつつ単調に後ろから突き上げられる状態に策など考しようがなく
 「はっ、・・・はっ、・・・はぁっ、・・・はぅぅ、・・・はっっ、・・・!!?」
見れば怒り以上に驚愕してる神官見習い嬢二人。
その視線に従い己を突き上げるモノを見ると
 「これは、新種ぅ!!?」
四体が融合に、それへ引き寄せられていくフェフの肢体。 動揺に身悶えしても
動く余裕があるのは上半身のみで、下半身は己からお尻をそれに付き着けてるかのよう。
それでもフェフは後ろから突き上げられ、胎奥がゴリュゴリュとざわめき
 「はっ・・・はっ・・・はぁっ・・・ぁっ・・・あっ・・・ああっ」
遂にフェフの大きな尻がそれに接触し、グリグリと押付けられる。フェフの意志に叛き。
と言うのも子宮を侵した触手が中で入口より大きく展開し、腸で絡む触手と共に
フェフを引き寄せるからだが・・・傍目ではフェフ自身が腰を振ってるかのよう。
 「ああっ・・・これは・・・違う・・・」
接触したお尻からソレに減り込んでいくフェフ。尻から腰・・・腹・・・胸・・・首
フェフは苦悶の吐息でも「お逃げなさい」と目で語り、完全にソレに飲まれてしまった。
そして、ソレは満足したかのようにフェフを内にひめた巨体を揺すりつつ
そこにいる神官見習い嬢二人には気付きもしないで森の奥へと消えていった。
 「・・・フェフ様を助けないとっ!!」
 「うん、助けを呼びにっ!!」
大事な「母」を失ってたまるものかと最初の怯えは何処へやら、
二人は森の出口へかけて行った。この国最強の者達へ助けを求めるため・・・

それに飲み込まれ全身内外弄られる状態となってどれくらい経っただろうか。
突然フェフの目の前が開け
 「うっ・・・」
打ち捨てられたのは人の手が加えられたかのような洞窟らしき石畳の上。
そして、フェフの目の前に立つ何者か。
 「貴方が・・・私をコチラへ招待してくださったようで・・・
 しかも、態々こんな格好まで・・・」
それは人馬を思わせる形態も外見は生肉的に禍々しく、馬背に並ぶのは
人の腕の長さもある柔らかな質感のとげ・・・見たこと無いクリーチャー。
力振り絞り身体を起こすフェフの姿も、衣服はP.R融合体の中にいた間に既に剥れ
代わりに蔓状のものが、ボンテージチックに乳房の根元を縛りあげ、ハイレグで腰へ
尻に食い込み絡んでいるのは陰唇を大きく開けている処か陰核剥出し尿道・膣・肛門
を奥が見えるくらいまで開けさせて液唯漏れ状態。
しかも、髪が解けているのでソレが淫靡に似合い、正に立つ妖婦。
それでも膝はガタガタに今にも腰が地へ落ちそうなのだが
やはり耐え切れず、腰が地にそうになったその時
 「私ももう、若くはないんですけれど・・・ね。・・・え?」
フェフの脇をもって支えるそのクリーチャー。一部骨格剥き出しでおどろおどろしいが
優しくフェフの肢体を高く持ち上げ・・・下ろす先は
 「まさか・・・」
その馬背に上を向く肉槍、落ちるフェフの尻間に吸い込まれ
 「っ!!?」
フェフの股間が馬背へ密着する前に拳二つ分程度残し停止。
そして、フェフの御腹には臍部に僅かに本来のものと異なる膨らみが。
肉槍はその先端の柔らかさをもって、膣では子宮まで完全に侵し上へ押し上げ
肛門ではS状結腸まで到達で強引に真直ぐへ。 正に御腹の中を攀じられる苦痛に
フェフですら、仰け反り見開かれた目に涙を滲ませ魚のようにパクパクと空気を貪る。
しかもそれで終るはずもなく、 そしてクリーチャーが暴れ始める
クリーチャーが前脚を高く上げると
 「ひぁ?・・・うっ!!?」
フェフは後ろに落ちそうになり、内側から肉槍に支えられ、胎内から外へ拡張、
フェフのお腹にポコポコっと膨らみが出来き、
ゴンッとクリーチャーが前脚を勢い好く地に叩きつけると、その衝撃がフェフに伝わり、
 「ふぐっっっ!!!?・・・・・・っぅあ」
フェフの身体がぐぐっと沈んで獣の背と少女の股間が近づき、中の肉槍が行き場を
無くして拉げながらフェフの内臓を磨り潰し、
ボコッとフェフのお腹が突き破られそうになり、秘裂と肉槍の隙間から液体がピュっと
吹き出した後、フェフの身体の弾性でお腹が戻って身体が少し上に上がる。
クリーチャーが後脚を高く上げると
 「ひゃっ、ひぃあああぁぁぁ!!」
フェフは前につんのめり
ゴギュ・・ゴギュッ・・・と肉槍がフェフのお腹の中で何が硬いものにぶつかり
骨盤を軋ませ、フェフの脳味噌を震わし、ガンッと後脚を勢い好く地に叩きつけると
 「げふゅっ!!!!?・・・・・・・ーーーぁあ゛ぁ・・・」
ゴリュゴリュゴリュッと肉槍が骨を擦りながら背骨ごとフェフの脳味噌を突き上げ、
胎内を上へ拡張、衝撃と同時に肺から空気を吐き出させられ、ズズッとフェフの身体が
下がり、空気を貪り吸うフェフの身体が少し上に上がる。
その過激に淫猥なロデオは小娘みたく悶え苦しむフェフの股間が
クリータチャーの背にピッタリくっ付くまで、正に胎突き破る勢いで犯され・・・
小休止に暫くして這々体のフェフが乳間に挟み己の上身を預けていたものに気付いた。
それは今や毒茸みたく傘を広げた男性器状のもの。サイズは男性の腕2本分以上。
それと同じものがフェフが上身体を預けているモノの前にも並び・・・後ろにも並び・・・
つまり、フェフが胎と尻に飲み込んでいるものもコレと同じである と。
 「ああ・・・こんなにも犯されるだなんて・・・孕ませるつもり・・・なのですね」
その答えは、そろって断末に振動し始めた肉槍。フェフの乳間でもそれはブルブルと奮え
クリーチャーの人部に近いものから順に白濁液を射精。
噴水は身体奥まで犯され退かれられぬフェフめがけ走り
ビュ、ビュ、ビュ、ビュ・・・
フェフの乳間のそれも白濁液を噴水し、聖母を穢す。
 「ああ・・・はうぅっ!!?」
ビュ、ビュと身体の中でも噴水に、フェフは己の身体が器で足元から
精液が溜まってイくみたいで・・・
 「ああ・・・私・・・精液タンクに・・・されてしまふ・・・」
もはや全身内外共にドロドロ精液塗れで、絶望の弛緩に力ところが命までぬけようとした
その時
「フェぇぇぇぇぇぇフっ!!!」
それは正しく獅子の咆哮。
寸前の処で立ち止まり、むしろ逆襲の勢いで年甲斐もなくフェフも叫ぶ
 「オーディぃぃスっ!!」
声に導かれ迫る足音。そして彼は来た。 獅子の騎士が。
その光景にもはや口上など必要はなく、それでも、それ故に
「・・・今はただ、騎士ではなく一人の男として剣を揮おう、我が伴侶。
そして我が伴侶を犯した貴・・・様、貴様が何者であろうと、許しは聞かぬ」
そして、獅子は吼えた。


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