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「アイリーンのレポート」


私の名はアイリーン

某国の潜入調査員として各国でスパイ活動をしてきた

もちろんアイリーンというのはコードネーム。

それも今回専用の・・だ

こうした仕事上名前が知れ渡ってはいけない・・。任務毎に必要とあらば名前も変えるし髪も染める

そのぐらいの注意は必要なのだ

単独でのスパイ活動をする上では役作りが重要・・常識である

それ故今回は長期間による最重要任務となり私は髪を元のブロンドの長髪に戻して潜伏している



今回の任務は今まで私が携わってきたどの任務よりも重要

国家を裏で操ってきた正体不明の組織『レイアード』のスパイとしてその都市情報等を調べている

正直なところ・・ここが地下都市である事に間違いはないのだが具体的な位置は掴めていない

つまらない犯罪組織の一員としてレイアードを紹介しどこかの路地裏で合流してたのまではよかったのだが

突如として気絶させられて気がつけばここに来たからだ

その間にスパイかどうかチェックされるのだろうがソレらしい物は一切持ってきていなかったので怪しまれずに済んだ

相手は世界を影で操っているとすら言われている巨大組織・・・

だがその存在が明るみになった試しがない。

ようやく掴んで手がかり故に確実な情報が求められる・・それゆえに体一つで潜入したわけだ

現在地はわからないが数ヶ月に一度は外の空気を吸わせるとの約束は取り付けてある

・・・その時に抜け出して仲間と合流する・・。

レイアードの位置を掴み次第騎士団を動かす手はずは整っている

そのために私はどうしても正体がばれるわけにはいかなかった・・


「おはよう、アイリーン」


「おはようございます」


その日も私は地中にあろう巨大な迷路のような都市の一画で表向きの姿である研究員の助手として生活をする

ここに来て1ヶ月半は経つのだがこの地はまるで蟻の巣のように複雑だ

とは言え本物の蟻の巣のような土がむき出しな構造ではなく灰色の石壁が四面に張られた立派なものだ

通路も広く24時間通路には錬金灯が灯っている

これまでの調査ではこの都市は区画別に立ち入りが禁止されており厳重な監視がしかれている

それ故私はこの研究区画しか行動はできなかったのだが都市の中央に巨大なホールがあり

そこから地上へ行き来できる構造になっていると思われる・・。

まぁ・・そこへは近づく事はできず話で聞いた程度なのだが・・


「それじゃ、今日もがんばりましょうかねぇ・・」


無機質な石壁の通路で伸びをするは局部のみを隠すような過激な水着調の黒ボンテージに白衣を着た女性

血のように赤いウェーブ髪をしており股間のボンテージには貞操帯を思わせる鍵のようなアクセサリーがついている

彼女の名はミヒャエル

・・レイアードの幹部でありこの区画の責任者・・そして私の仮初の上司にあたる

潜伏しながら彼女の助手として活動をしているのだ

「わかりました・・ではっ、参りましょう」

私は全身を包む黒いラバースーツに白衣をつけている。

少し異常かもしれないが扱う薬品が一滴でも体に染み付いたら厄介なのだ

「そんじゃ・・とりあえずは結果を見ましょうか」

怪しげに笑い歩き出すミヒャエル・・こうした笑みを浮かべた彼女は酷く不気味に感じられ

私は胸に熱いものがこみ上げてくる感覚に襲われる

・・これは、まともな反応である・・

私にとっては・・だ




「んー!んーー!!!!」


通された一室・・、そこは薄暗く中央にベットが置かれている程度の部屋・・

床は赤黒い染みが沢山出来ている

ミヒャエルは学者魔術師でありホムンクルスの製造等を扱っている

・・だが、それだけが任務ではなく異種配合を行い凶悪な生物兵器をも創り出す

・・それがレイアードの兵卒になるのであろう・・

そしてその被害者がベットの上で拘束されている・・

「んーーーーー!!!!」


「ふふふ・・もうすぐ産まれる事が嬉しいのかしら・・?」


大股を広げさせられた状態で膝を固定されり秘部を曝け出している・・

上半身も同様に腕をベルトで止められておりまだ幼さが残る少女は口にどす黒く粘膜質で不気味な触手をねじ込まれている

そばかすが特徴で栗色のロングヘアーは少女の涙で濡れている

目は赤くなり泣き出しているのだがそれを助ける事はできない

彼女は哀れな実験台であり新しい異形を生み出すための母胎の一つ・・。

人身販売で売られたのかその経緯は知らないが・・、哀れとしか言い様がない

初めて見た時はまだ処女であり胸の膨らみなどまったくなかったのだが今は別人のようだ

胸は大きく膨れ白い液体を絶えず噴出させている・・さらに腹は醜く膨れ上がりボコボコと蠢き続けている

・・そしてその横腹を掴む甲虫の爪・・

彼女の下敷きになるように蠍のように赤茶色の蟲が張り付いておりその口と尻から伸びた触手が同じく彼女の口と尻を塞いでいる

両方彼女の体を深く侵入しており中で栄養液を噴射して衰弱死を防ぎ口を占拠することで舌を噛み切る事や叫び声を抑えているのだ

この蟲はここで捕らえられている女性達全てに張り付かれており殆ど寄生した状態になっている・・

背中に張り付き尻を突き刺して絶えず液を出しているのだ・・

最初は体の構造を変える液が注入されるようになっており今ベットで拘束されている少女のように母乳がとめどなく噴射するようになる

口を塞がれるのはこうした出産の時のみらしいのだがこんな気味の悪い生物が

背中にへばり付いて離れない事自体が大いにショックだろう・・

舌を噛む者もいるのだが生物に対する研究を行う施設故・・その程度ではすぐに蘇生されてしまう・・。

一度舌を噛み切った者には人口舌として触手が植えつけられるらしい



「んーーーー!!!」

首をがむしゃらに横に振る少女・・頬は赤く染まっているががっちりと拘束されているが故にそれが何か活路を見出す行為にはならない

・・彼女は確か・・巨大な芋虫のような甲虫に犯されて孕んだ。

その様子まで私は事細やかに観察し記録をつけている

蟲に似つかわしくなく人間に近いグロテスクな性器が少女の体に突き刺さる様や

射精の量、受精したかどうかの確認・・

地下という圧迫した空間だけでも滅入るのだがこの作業に比べたら楽なものだ

今ではこの少女を哀れむほどの余裕も出てきている・・

「痛くはないでしょう?背中の蟲さんに苦痛が一切感じない体に変えられちゃったんだから・・」


「んんーー!!」


首を横に振る少女・・その反応にミヒャエルは楽しんでいるかのようにも見える

彼女はこの狂行をいつも楽しんでいる・・。

「ふふふ、わかっているわよ・・気持ちよすぎて怖いのでしょう?・・早く壊れなさい・・

私が必要なのはこの胸と子宮だけなの・・」

愛しそうに膨れ上がった腹を撫で・・少女はさらに涙を流し暴れている・・


ブシュ・・


ふと彼女の秘部から透明な液体が噴出す・・、

人から出されたモノとは思えないほどの異臭を放つそれは透明でやたらと粘ついている

「羊水確認・・出ます・・」

私は冷静に報告する・・そうでなければ私が壊れる・・


「ん!?ん・・んんんーーーーーーーーーー!!!」

口を貫く触手を噛み千切るほど歯を食いしばり叫ぶ少女・・

膨れ上がった腹はボコボコと動き秘部は大きく広がっていく・・


「キィィィィ!!!」


ブジュ・・ブジュルゥゥゥゥ!!!!


凄まじい排泄音とともに奇声を上げながらそこから出てきたのは緑色の甲虫・・、

人間の赤子よりも大きく口は人間のモノに似ている

液体を撒き散らしながら幼虫は勢い良く出てきてベットを蠢いている


「・・・ん・・んんんーー!!」


ブジュ・・ブジュブジュ!!


2匹・・3匹・・次々産み落とされる幼虫・・、少女が見る見る壊れていくのが判る・・

注入された催淫剤により出産の感覚が一番快感に変わる・・いつかミヒャエルはそう言っていた

それは本当らしく少女の顔にもはや苦痛の色はない・・

「ふふふ・・、特大の蟲が・・5匹・・か。おつかれさま・・」


「・・・ふー・・ふー・・」


合計5匹・・産み落とされた幼虫は本能的に母乳を求め胸に這い登る・・

気持ち悪い感覚はするであろうが・・少女は荒い息をつくだけで動こうともしない

腹は以前のスレンダーな体型に戻ったのだが・・異形を産み落としたソコは見るも無残・・

いやっ、彼女にはそんなこともはやどうでもいい事なのか・・

「さて・・、このままだと二つの胸を狙って共食いしちゃいそうだから・・ちゃんとしまっておかないとね」

「わかりました・・」

気持ち悪い幼虫を掴み取り特殊なケースに入れて確保する、

幼虫の表面の粘膜だけでも強烈な催淫液となっているらしいので気は抜けない・・

5匹・・、全てケースに入れたところでこの狂行は一段落着いた

後は少女の体に異常がないかを調べるだけだ・・

「それじゃ・・色々調べるからその母胎のメンテナンス・・よろしくね」

二コリと笑いミヒャエルは部屋を後にした・・。

新しく配合された生物がどう仕上がっているか・・楽しみで仕方ないのだろう

「・・・・・」

出産をするには幼すぎる・・いや、幼すぎた少女・・、

人外を産み落とす行為を終え束の間の安息を感じたのか気絶をしていた・・

その間にも母乳は溢れ胸を白く染める・・

この少女もこれからずっと・・異形と交わりその仔を産み落とすのであろう・・ミヒャエルに飽きられるか・・使い物にならなくなるまで・・




・・・・・・・・・・・・



気絶した少女の体に異常がないかを調べた後、私はミヒャエルの元に報告に向った

廊下には人気が全くない・・この地区で人らしい物と接触したのは被害者である女性達とミヒャエルだけだ・・

いやっ、もう一種類いた・・

「「・・・・・・・」」

彼女の研究室前で無言の見張っている戦闘用ホムンクルス『マリオネットヴァルキリー』と呼ばれる女性達だ

感情の変化など全くなく、ミヒャエルの命令に忠実に従う存在だ・・。

過去暴れる被害者女性を黙らせるために骨を軽々と折る様子を目撃した・・華奢な少女に見えてその戦闘能力は極めて高い

ミヒャエルから聞きだしたところこのマリオネットヴァルキリーはすでに量産されており

レイアードの主力兵卒、幹部の護衛等として使用する『MVプラン』というのが進行されている

その役割にあわせて髪の色を分けているらしい。

顔はどれも同じで目鼻が整った美少女・・、オマケに髪型まで全て同じポニーテールだ・・。

聞いたところによるとMVは全て「ファラ」という少女がモデルとなっているらしい

その事を話すミヒャエルはぞっとさせるほど狂気に満ちた笑みを浮かべていた・・浅からぬ訳があるのだろう

他に戦闘データなどまでは流石に教えてもらえなかったが重要な情報には違いない。

無感情ではあるが一見すると普通の少女なのだ

剣を持ったところで一般の騎士団ならば躊躇もする事は間違いない



「ミヒャエル様に報告がしたい・・入ってもいいでしょうか?」



「「・・・・」」


無言のままゆっくりとドアを開けるホムンクルス・・彼女達が喋る事は滅多にない・・

創造主であるミヒャエルの許可がないかららしい

こちらも一々そんな事には気にしていられず報告を行うがために研究室へと入って行った

・・・・

「失礼します・・」

ミヒャエルの研究室はその派手な容姿とは違い質素にまとめられている・・

大きな本棚に研究ファイル・・そして後は彼女が座る大きめの机とサンプルが入っている特殊な金属ケースの山・・

中には今まで産み落とされてきた異形の幼虫が入っている・・。

「ご苦労様。どうだった?あのソバカスちゃん?」

振り向きもせずに机に向って羽ペンを走らせているミヒャエル・・いつもの如く資料を作る事に集中している

「子宮等問題はありませんが精神は出産の衝撃で崩壊したようです」

「そう、なら・・次からは無駄に暴れたりしないでしょうね。結構あの子優秀よ?

産み落としたクリーチャーの能力も中々良い感じね。・・よほど胎内環境がいいのかしらねぇ・・」

「確か・・ここに来る前は処女だったそうですからね」

「ふぅん・・初物は上等なもんなのかしらねぇ・・。まぁ、それなら今度処女狩りでもしようかしら」

軽くペンを回しながらとんでもない事を言う・・

「・・・・・」

どう応えて言い代わらず思わず口ごもる・・そんな私の態度をミヒャエルは楽しんでいるようだ

「・・さて、アイリーン。報告は終わりなんだけど・・少し付き合ってくれないかしら?」

ゆっくりと振り向きながらにこやかに笑う・・

私に対してこういう時は監禁されている少女達の中から次の実験に相応しい母胎を探すぐらいなのだが・・

「なんでしょうか?」

「まぁ・・大した事じゃないわよ。ちょっと〜貴方も実験に協力してもらうと思って・・ね」

・・・

「どういう・・事でしょう?」

「ふふ・・貴方の子宮が欲しい・・って事」

「な・・何を馬鹿な事を・・」

「あらっ?流石にそこまで演じられない?」

・・っ!?

「どういう事・・ですか?」

「どういう事でしょうかね?」

私の正体が・・ばれている!?


ガシッ!


「な・・!?」

その瞬間、何時の間にか後ろにいたMV2体に両腕を掴まれた

途端に腕はミシミシと鈍い音がし・・苦痛が体を駆ける・・

「貴方がスパイだって事は最初からわかっていたの・・ごめんなさいね」

「ば・・馬鹿な・・」

怪しまれるような行為は何もしていない・・一体どこで・・!?

「種明かしはできないわ。さて・・ここまでの働きからして相当優秀なスパイには間違いないでしょう?

MVの力なら素手で貴方を八つ裂きにできるわ。抵抗は止めてね」

「私を・・どうするつもり?」

「実験よ・・貴方が今まで見てきたのとは少しだけ・・違うけどね」

「なんだ・・と・・?」

「ふふふ・・流石に一般人だったあの子達だと壊れてしまう事とかも多いのよ。

だから・・相応に鍛えられた貴方に協力してもらおうってわけ。

貴方も女スパイならば性的な拷問に耐える訓練ぐらいしているでしょう?」

そう言うと両腕をしめられ立ったまま身動きが取れない私に近づく

手には小さなナイフを持っており・・ゆっくりと私の股間のラバースーツを切り秘部をむき出しにする・・

通気性の悪い服ゆえにすでに汗で濡れているのを感じるのだがそれどころではない

「や・・めろ・・」

「ふふっ、今まで堕ちた仔達、見てきたでしょう?さほど痛くはないわよ・・」

そう言いながらミヒャエルはおもむろに股間のアクセサリーを外し自らも秘部をあらわにさせる

「ん・・はぁ・・!ふふ・・出ていらっしゃい・・!」

ミヒャエルの腹が少し動いた

次の瞬間

ズリュズリュズリュズリュ!!!

秘部から真っ赤な触手が粘液を放ちながら生えてきた・・!

先端はまるで象の鼻のように筒状になっており先端が蠢いている

「・・そんな物・・」

「ふふ・・私の子宮に寄生して私の一部になっている可愛い仔よ?さぁ・・じゃあ・・始めましょう」

彼女から生えた触手は私の秘部目がけ動き出す!

「や・・やめ・・ろ!」

必死にもがくが後ろのMVに掴まれているがために体は全く動かない・・

生えた触手はピンポイントで私のソコを把握したらしく表面の滑付いた液を塗りつける

気持ちが悪い・・だが、なんともできない

脚をばたつかせるもミヒャエルに掴まれ両足を持ち上げられてしまった・・・

背が宙に浮いた状態で身動きも碌に取れない

「じゃあ・・いくわよ?アイリーン」

卑猥な笑みを浮かべると同時に触手は私の中に凄まじい勢いは入ってくる!

「ウ・・ぐ・・ああああ・・あ・あ・・・あ・・・ぐ・・ひぃ・・」

先ほどの出産劇に私の膣は多少濡れてはいたがそれでも異物を迎え入れるには全く足りてはいない

内側からの苦痛を感じながら触手は私の膣内を暴れながら昇る!

柔らかそうに見えた触手だがまるで金属のように固く一向に勢いは衰えない

「うう・・あー・・あ・・・」

俯くと触手が中に入っているのがはっきりわかるように腹の一部が盛り上がっている・・

その間にも触手は侵攻を続け・・子宮口を強引に押し上げ聖域に侵入する

触手が私の中を侵す度にミヒャエルと私の秘部は近づいてきており

私は彼女に両足を掴まされた状態でついに彼女と完全に交わってしまった・・

「子宮に到達したわね・・どう・・?気持ち良い?」

「ど・・こが・・!?」

「本性はつれないのね・・まぁいいわ」

胎内の触手は子宮内を進み最奥の子宮壁にへばりつく・・

子宮を吸われる感じは違和感しか感じずどうする事もできない私はうめき声を上げてしまう

「ふふふ・・・これから貴方の第二の心臓を植え付けてあげるわ」

「だい・・に・・・の・・しんぞう・・?」

「そう・・貴方の体で二番目に大切になるでしょう・・」

ボクン・・・

そう言うと共に触手の中を何かが伝ってくる・・彼女の胎内から出された何か・・そして今のセリフ・・

それを受け入れたら間違いなく私は人ではなくなってしまう

「やめて・・おねがい・・!」

「もう手遅れ。ふふふ・・」

膨らみは私の膣内に入り込んでおり触手を伝い膣を広げながら尚も昇ってくる・・

そしてついに子宮内に侵入・・そのまま勢いに乗って先端に向けて移動をする!


ズリュ!


「ひ・・いああああああああ!!!」

何かが子宮壁にへばりついた瞬間・・それは無数の針でも持っているのか刺すような痛みに襲われる

「・・ぐぅぅぅぅ・・あああ・・・ああああああああああああああああああああ!!!!」

壁を突き刺しながら何かが私の中に埋まっていく・・!

異質な物が奥深くに埋め込まれ痛みが止むと同時に子宮全体が痺れ出した・・

「同化完了・・後は体に馴染むのを待つだけ・・ね・・」

未だ繋がった状態のままでミヒャエルが怪しく微笑む・・

だがそんな彼女に文句を言う気力もなく体から湧き上がる違和感を押さえ込むのに必死だ

「埋め込んだのは私の仔の肉片よ・・?貴方の子宮に突き刺さって今細胞レベルで同化したの・・

もう取り除く方法はないわ」

「・・・」

「ふふふ・・、これから時間をかけて内部から貴方を造り変えるの。

この肉片は便利でねぇ・・妊娠促成物質とか媚薬効果とかも分泌できるのよ?

貴方は今・・最高の子宮を手に入れたわけ」

「そんな・・の・・いらな・・い・・」

「気に入ってもらえると思うわ・・例えば・・命令一つで・・」

繋がったまま軽く腹を撫でられる

すると・・

「ひぃ・・あああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

子宮が別の生物のように激しく動く・・!!

落雷にあったかのように体が勝手に暴れ出し強烈な快感が脳を壊していく!

「ふふ・・気持ちいいでしょう?これだと体が壊れている最中でも気持ちよくなれるわよ?」

「あああああああああああ・あああああああ・ああ・・・あ・・・・」

「あら・・気絶しちゃった?まぁいいわ・・これからよろしくね。アイリーン・・いあ・・サンプル002♪」

ミヒャエルが笑う中・・私は完全に堕ちてしまった事を実感しながら意識が闇へと沈んでいった・・


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